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大阪府堺市北区 なかもず駅前の さわだ眼科 です

電話でのご予約・お問い合わせはTEL.072-258-8025

堺市北区中百舌鳥町2-39  なかもず駅前クリニックセンター301

治療方針と治療内容policy&FAQ

治療方針

1.患者様の健康を第一に考えます
2.十分な説明をお約束します
3.見え方の改善を通し、患者様の満足度を追求します

治療内容

確かな治療のためには、まず正確に病気を診断することが必要です。
このページでは当院で行える検査、治療についてまとめています。

病状や患者様の考え方、年齢により、治療方針は変わってきますので、よく相談した上で納得して治療を受けて頂くことが重要です。

1.当院でできる検査

一般眼科で行われる検査:細隙灯顕微鏡検査、眼圧検査、屈折検査など。
視野検査 : 緑内障や脳梗塞の時に行います。視野検査でどのような病気が分かるのか、当院で見つかった症例集を設けました
眼底写真、造影検査:網膜造影検査では、網膜の血流の具合を観察します。特に糖尿病網膜症の重症度の判定や、網膜静脈閉塞症などの網膜血流が悪くなる疾患で重要な検査です。
光干渉断層計検査(OCT): 網膜の厚みを測り、歪視(ゆがんで見える状態)の原因を調べます。黄斑変性や糖尿病網膜症など、網膜のゆがみが問題となる疾患で活躍します。
角膜内皮細胞数検査 : 角膜の細胞数を測り、角膜の健康度の指標とします。白内障手術患者様や、長期のコンタクトレンズ使用者様など、角膜に負担のかかる可能性のある方に検査します。
網膜電図光を感じた時に、網膜が発する微小な電流を測定します。網膜色素変性などの難病では役所へ提出する診断書に、この検査の結果が必要となります。

3.内眼手術

白内障手術
多焦点眼内レンズを用いた白内障手術(遠近両用レンズ)
硝子体手術−黄斑円孔、黄斑前膜、糖尿病網膜症、網膜静脈閉塞症など
人工レンズ縫着術
虹彩整復術
緑内障手術

5.レーザー手術

糖尿病網膜症
後発白内障手術

網膜裂孔・網膜剥離
中心性網膜炎
網膜細動脈瘤


さわだ眼科
Sawada Eye Clinicさわだ眼科

〒591-8023
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